2016年4月11日月曜日

SD SPORTS-107





TA-06を弄るツイデニ

ドリパケSDも弄る

BLOGにはUPしてませんが

BD7を走らせるツイデニ
2回ぐらいDAYZさんで走らせた

コイツも前回メンテしたの





ダンパーOIL:#150






今回、
若干理由が有って

ダンパーをBD7のモノから
ドリパケのモノに戻した





アライメントチェックして
動きも確認





こんな風に

1か所のタイヤ下に
2㎜ぐらいの板が入っても
シャーシが水平保ってるぐらい
サスが柔らかいと、調子がイイ






次期ボディを造ろうと
買って有って

ボディマウントも
新規ボディに合わせて加工したんで

今までのボディが付かず

ボディが現状無い


新しいの

塗るのがメンドクサイ....



・・・・・・・つづく...のか?


2016年4月10日日曜日

TAMIYA TA-06_20



先日、DAYZさんで
あまり調子の良く無かった

TA-06





ダンパーをメンテします

自身のBLOGを読み返すと
前回、メンテナンスしたのは






合間に遊ぶ程度で
あまり真剣にやって無いんで

ついつい放置してしまう



ダンパーのエア抜きしてる合間に



ミスカウントするポンダー

次回、BD7に積んで
DAYZさんで走ってみます。




そして.....

タミチャレ仕様の6.6:1のギア比では

神野では気持ち遅いんで



ストチャレTC仕様にしてみる

リフェ6.6v + タミヤ製コンボ(16T/15.5T) = 5.0:1

5.0:1だと
タミヤのピニオンギアが無いので




パナレーサーのスパーを使う

小石の多い神野では
パナレーサーのスパーが
一番小石を噛み難い

70丁のスパーに
30丁のピニオンなんだけど

何故か?
30丁のピニオンが行方不明??



TA06の場合

70丁/30丁では
ギア比が5.063:1に成る




65丁/28丁だと
スパーもピニオンも手持ちが有るし

5.038:1と
70/30丁よりも
より、ギア比が5.0に近く成る






なんだよ!

噛まないじゃん!

ヾ(*`Д´*)ノ"





仕方なし



作業中断し





トヨカワホビーまで買いに行ってきた





パナレーサーのピニオン無かったんで
KAWADAのピニオン買って来た。






70丁/30丁
ギア比5.063:5.063:1






ダンパー組んだんで
アライメントチェック



フロント


OIL:#450
スプリング:イエロー
キャンバー:2度



リア


OIL:#450
スプリング:ブルー
キャンバー:2度

DAYZさんで走る確率より
神野で走る確率の方が高いんで

とりあえず神野セッティングしとく





神野もDAYZさんでも
ロールが大きいし

DAYZさんで走った時

チョイとパイロン引っかけただけで
即座にハイサイドするんで



アッパーアーム内側のシム
0.5㎜減らし、2.5㎜とする





リアも同様
内側のみ0.5㎜減らし
0.5㎜とした






時間が空いたら
神野に行ってみようと思う




・・・・・・・・・・・・つづく




2016年4月9日土曜日

BD7-2016_44




軽くメンテナンス





前回、チタンビスセット買った時
M3X5ボタンビスが4本余ってた

組んだ後

スパーギヤを止めるネジってのに
気が付いたんだけど

組み替えるのメンドイんで
放置してあった


メンテナンスするツイデニ
組み替える




同時に
どうせ弄るんで

コレも買って来た。






前回走らせに行った時
ベルトの上にグリップ剤を垂らしたんで

クリーナー洗浄
軽くWD40で拭いた




組み込み

せっかく
チタンコートのシャフト入れたけど
見えない







アッパーアームのエンドが
ズイブン緩く成ってたんで交換





予め
真っ直ぐネジ切って置く






ロッドエンド掴むのに
専用工具も売ってるけど

先端がプラに成ってる
プライヤーが塩梅がイイ

キズが付かないし





ロッドエンド交換完了

チナミニ
ランナーが付きっぱなしなのは
組み換え中に中古品と解らなく成るんで

車体に取り付ける寸前まで
ランナーを付けたままにして置く






車体から外す前に
古いアームから測定した数値より
片側半回転ずつ絞めて置く





組付け完了



先ほどの
先端がナイロンのプライヤー



エンドが硬い時
つまんで潰すのにも良い

ラジペンでやると
キズキズに成るもんね、







アッパーデッキに
ベルト痕が結構あった






ガラス板の上で
アッパーデッキ締め付け






アライメントチェック

今日、気が付いたんだけど


今までは
実際に走行するゴムタイヤを付け
車高のチェック

一旦、ダミーホイールに交換し
キャンバー&トー角のチェック

って、やってた。

実走するタイヤと
ダミーホイールの
外径が違うんで

ずっとそうして来た




実走するタイヤ装着
(SOREX 24R)



フロント:5.2㎜



リア:5.4mm



何気に
ダミーホイールで測ったら



フロント:5.2㎜





リア:5.4㎜


・・・・?



上、実走するゴムタイヤ

下、ダミーホイールに使ってる
ヨコモのバギーホイール
(4駆:フロント用X4本)






明らかに




ゴムタイヤの方が
直径大きいんだけど

実際に車体にゴムタイヤ付け
セッティングボードに置いてみると

タイヤが潰れて
インナーが当たる処まで車高が下がる

すると、半径が
ダミーホイールと同じ位置まで下がる


結果、

ゴムタイヤとダミーホイールで
全く同じ車高を計測できる事が解った


コレは副産物として

リバウンドを測る時

車体を地面から放した時
ゴムタイヤだと
タイヤの表面が垂れる部分も含まるんで

意外と曖昧な数値に成るけど

カッチカチのダミーホイールでやると
非常に正確に測定が出来る






**********


ESCの位置

前回、適当な位置に載せたけど

目一杯前に載せる事にした




ら!


モーターのAの線が
殊の外、ピンピンだったんで

交換する



こういう
両面テープ固定のパーツを
シャーシから剥がす時

マイナスドライバーを突き刺して
コジると

シャーシに傷が入るけど




150㎜のスケールの
丸い方を突っ込むと

シャーシに傷が付かない





チナミニ、
シンワのJIS 1級品




150㎜スケールは
厚みが正確に0.5㎜なので
((なんせJIS規格なので))

何かを測る時
0.5㎜のゲージにも使える


ツールBOXに
1本入れて置いても損は無い





そんな塩梅で
モーターの配線を若干やり直し

完成


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ボディ:プロトフォーム・LTC-R

モーター:G☆STYLE GRAND SLAM 13.5T
ギア比 5.0:1 / 110T:44T

ESCタイミング:0/0

タイヤ:****
インナー:****

トラクション剤:****

ダンパーオイル:#500(前後)
ピストン:前後共1.1x3穴
ブラダー:B7-8DF16
シャフト:B7-S5S16T

Fスプリング:シルバー
Rスプリング:ピンク

ショック取付穴
内側から1~4
F:3/R:3

サスアーム
F:グラファイト
R:ノーマル39.5㎜

ホイールベース・シム
F前:0.5、F後:0.5、
R前:2.0、R後:2.1、

アッパーアーム下シム
F内側:3.0、F外側:0.5、
R内側:3.0、R外側:0.5、

Fキャンバー:1.0度
Rキャンバー:1.5度

Fスタビライザー:1.3㎜
突出:2.0㎜
Rスタビライザー:1.2mm
突出:6.0㎜

Fトー角:アウト1度
Rトー角:イン3.0度

ナックルボールエンド
外穴:シム:0.0

F車高:5.2㎜、
リバウンド1.5mm / サスアーム下:6.2㎜

R車高:5.4㎜、
リバウンド2.0mm / サスアーム下:5.4㎜

フロントギヤ:スプール
リアデフ:ギアデフ/OIL #3000 /1.6g


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